Amazon Web ServicesLevel 5
Level とは ?

難易度は Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関) の5段階です。

AWS SCS-C03

登録なしで50問をその場で解けます。受験日が明日でも、先生が今夜の分を組みます。

AWS Certified Security - Specialty(SCS-C03)

公式の配点比率に沿って収録しています

公式の配点比率に沿って収録しています
分野公式の配点収録の配分問数
検出16%16%114
インシデント対応14%14%100
インフラストラクチャセキュリティ18%18%129
IDおよびアクセス管理20%20%143
データ保護18%18%129
セキュリティの基盤とガバナンス14%14%100

出荷前に、公式の配点との差を機械で検査しています。

本番の問題は公開されていないため、合法に売られている問題集はどれも自作です。違いは、公式の出題範囲と配点にどう沿わせ、どう検品したかにあります。

検品の記録を見る →

栞先生この資格にも、全109資格を知る先生が付きます。持っている資格から、あなたの分だけ計画を組みます。追加料金なし。
無料で50問解く →

この50問は、販売中の全715問から取り出した実際の収録問題です。会員登録もログインも要りません。

2,980円で買う(模試 10 回・テキスト 3 点)

税込・買い切り・追加課金なし

この価格に、下の全部が入っています

問題715問も、教科書も、模試も、これ一冊。

この教材だけで、合格ラインまで。

  • 問題と解説

    全715問

    • 選択式 全683問 :本番形式の模試10回のうち、選択肢から選ぶ問題です。ほかの形式の問題と合わせて模試の全650問になります・スマホで1問ずつ・進捗は自動保存
    • 組み立て式 32問 :対応付け・並べ替えをタイルのドラッグで解く(スマホはタップ):本試験の操作型の設問に合わせた形式
  • 模試 10 回

    1 回 65問・本番 170分

    • テキスト 3 点

      学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノート

      • テキスト3点(PDF) :参考書の買い足し不要。収録問題はテキストだけで解けるよう検品済み

    第2回以降をまとめて解放

    買うと、第2〜10回の模試(585問)・演習用の問題65問・テキスト3点(PDF)が使えます。買い切りで、月額の課金はありません。

    無料サイト(it-shikaku.com)に無い物

    • 本番形式の模試 第2〜10回(全10回)
    • テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)

    最終更新: 2026-10-03(模試の回ごとの組み合わせを見直しました)

    • 全10回の模試をまとめて解放
    • 購入者限定テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)
    • 追加費用なし・買い切り
    2,980円で買う(模試 10 回・テキスト 3 点)

    税込・買い切り

    購入にはログイン(無料登録)が必要です。ボタンから登録・ログインすると、そのまま決済ページへ進みます。

    部署・研修でまとめて使う場合は 法人まとめ買い(引き換えコード) をご覧ください。

    1. クレジットカードで決済します(Stripe の決済ページ)
    2. 決済が終わると、お使いのアカウントにすぐ解放されます
    3. 全 10 回・650 問の模試を、いつでも何度でも解けます
    4. 購入者限定テキスト3点(PDF)を、このページからダウンロードできます
    栞先生

    買うと、家庭教師がつきます。

    全109資格を知っている先生が、あなたの受験日と持っている資格から、今日の分を決めます。追加料金はありません。

    この資格と重なる資格

    GuardDuty・Security Hub・Detective による検出、封じ込めから根絶・復旧までのインシデント対応、VPC と AWS WAF・Shield・Network Firewall によるインフラ保護、IAM ポリシーの評価論理と Organizations・IAM Identity Center による ID とアクセスの管理、KMS・Secrets Manager・S3 Object Lock などのデータ保護、Control Tower・AWS Config・conformance packs による基盤とガバナンスまで、AWS 上のセキュリティを「見つけて、対応して、守り、統制する」設計力を問う AWS 認定のスペシャルティ資格です。公式 Exam Guide の6ドメイン(16/14/18/20/18/14%)と Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で練習できます。

    試験の情報
    主な学習トピック
    • 脅威の検出(GuardDuty・Security Hub・Detective・CloudTrail・CloudWatch)
    • インシデント対応(封じ込め・調査・根絶・復旧・自動化)
    • インフラストラクチャセキュリティ(VPC・WAF・Shield・Network Firewall・エッジ)
    • ID およびアクセス管理(IAM ポリシー評価・Organizations・Identity Center・STS)
    • データ保護(KMS・Secrets Manager・S3・転送中と保管時の暗号化)
    • セキュリティの基盤とガバナンス(Control Tower・Config・conformance packs・Security Lake)

    AWS SCS-C03 の模試を解く

    全 715 問のうち 650 問を、本番形式の模試 10 回(1 回 65 問)に分けました。残りの演習用の問題 65 問は、本番で出題の報告が無い組み合わせ形式を外し、各回を本番と同じ 65 問にそろえるため模試に入れず、分野別の演習で解けます。第1回(65問)は無料の会員登録で解けます(登録なしで解ける物は下に分けて並べています)。質を確かめたうえで、ご判断いただけます。

    登録なしで解く

    会員登録(無料)で解く

    本番形式で挑戦

    本番試験の制限時間(170分)でカウントダウン。途中で正誤は出ません。

    ランダムな順で解く ▸

    「ランダム」は出題順だけ変わります(選択肢の並びは変えません)。

    購入者限定テキスト(3点)

    問題集のご購入で、AWS SCS-C03の学習テキスト3点(PDF)を追加の料金なしでダウンロードできます。この3点は参考書の買い足しが要らないように作っています。収録しているすべての問題を、テキストの記述だけで解けるところまで、問題との突き合わせ検品を重ねて仕上げました。学習用テキストと頻出度別ノート、暗記用ノートの3冊と問題演習で、合格ラインまでここで完結します。形式はPDFです。スマホに保存しておけばログインなしでいつでも見返せますし、紙で勉強したい方は印刷して紙のテキストとしても使えます。

    3冊の使い方

    1. 学習用を読む
    2. 頻出度別で解き方を掴む
    3. 問題演習で腕試し
    4. 頻出度別に戻って再確認(試験直前もここ)

    暗記用は上の流れとは別に並走:空き時間の反復と用語の再確認に(「仕上げ」ではない)。

    スマホ・タブレットはA5版、PCはA4版が読みやすい設計です。

    学習用テキストには図解を36枚収録しています(構成図・流れ図・対応表など、本文の理解を助ける技術図解です)。

    無料サンプルを見る(学習用テキストの第1章・PDF)→

    テキストはご購入者本人の学習用です。PDFの各ページにはご購入者を識別できる透かしが入ります。再配布・転載・AI学習利用はできません。

    改訂の履歴

    • 2026年10月3日:模試の回ごとの組み合わせを見直しました
    • 2026年10月3日:問題を追加しました

    ご購入済みの方は、追加の費用なしで最新版をお使いいただけます。

    よくある質問

    利用期限はありますか?
    ありません。買い切りで、月額の課金もありません。内容を改定した場合も、追加の料金なしでそのまま使えます。
    スマホでも解けますか?
    解けます。ブラウザでそのまま使えるので、アプリのインストールは不要です。通勤中の演習にも向いています。
    アカウントは必要ですか?
    いいえ、まず試すだけなら不要です。50問の無料お試しは、会員登録なしでそのまま解けます。会員登録(無料・メールアドレスとパスワード)が要るのは、第1回模試の演習と購入のときだけ。購入後はどの端末からでもログインして続きを再開できます。
    返品・返金はできますか?
    デジタルデータのため、ご購入後の返品・返金はお受けしておりません。決済の重複などの不具合があった場合は、お問い合わせページからご連絡ください。
    もしこのサイトがなくなったら、解けなくなりませんか?
    サービスを終了する場合は、終了日の3ヶ月以上前にサイトとメールでお知らせし、購入済みの問題・解説をダウンロードできる形で提供します。購入分が突然使えなくなることはありません。

    詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

    分野別の実力と、出る順

    出題の重みが大きい分野から並べています。

    並べ方と出典 ?

    AWS 公式 AWS Certified Security - Specialty (SCS-C03) 試験ガイドの Content outlineに沿って、収録問題を分野ごとに分けています。公式が示す出題の重みが大きい分野から並べているので、上から順に潰していけば、限られた時間を重い分野に寄せられます。

    出典: AWS 公式 AWS Certified Security - Specialty (SCS-C03) 試験ガイドの Content outline(SCS-C03 Exam Guide・2026年10月確認)。 収録715問すべてに分野を付けています。

    • IDおよびアクセス管理—
      公式の配点比率 20%解答 0 問
    • インフラストラクチャセキュリティ—
      公式の配点比率 18%解答 0 問
    • データ保護—
      公式の配点比率 18%解答 0 問
    • 検出—
      公式の配点比率 16%解答 0 問
    • インシデント対応—
      公式の配点比率 14%解答 0 問
    • セキュリティの基盤とガバナンス—
      公式の配点比率 14%解答 0 問

    いまの実力の推定

    読み込み中です。

    公式の合格ライン: 750点(100〜1,000点の換算スコア)。

    復習の定着

    読み込み中です。

    全部やらなくても、範囲は1周できます

    無料で解ける第1回(65問)の中を、公式の重みが大きい分野から並べ替えて解けます。全範囲を対象にした「最短1周セット」は、ご購入後にこの欄へ出ます。

    AWS SCS-C03 についての記事