難易度は Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関) の5段階です。
G検定
JDLA Deep Learning for GENERAL
日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、AI・ディープラーニングの知識を体系的に問う「ジェネラリスト検定」です。AIを作る技術者向けの試験(E資格)とは違い、AIを事業で正しく理解し活用する立場の人を対象にしていて、人工知能の基礎から機械学習・ディープラーニングの仕組み、社会実装、AI倫理・ガバナンス、AIに関する法律まで幅広く出題されます。JDLA との提携・承認関係はありません(当サイトのオリジナル問題です。実際の試験問題の転載・復元は行っていません)。
問題1,160問も、教科書も、模試も、これ一冊。¥2,980(税込)。
この教材だけで、合格ラインまで。
この価格に、下の全部が入っています
- 選択式 全1,160問 :本番形式の模試8回分・スマホで1問ずつ・進捗は自動保存
- テキスト3点(PDF) :参考書の買い足し不要。収録問題はテキストだけで解けるよう検品済み
2,980円(税込・買い切り・追加課金なし)
無料で50問解く →この50問は、販売中の全1,160問から取り出した実際の収録問題です。会員登録もログインも要りません。出題分野の配分も、収録している全問と同じ設計比率に合わせて選んでいます。
購入すると残り1,015問が解放されます(価格と解放内容を見る)。
G検定 試験について詳しく(出題範囲・合格ライン・勉強時間)→
主な学習トピック
- 人工知能とは(人工知能の定義・歴史)
- 人工知能をめぐる動向(探索・推論、知識表現、機械学習の発展の流れ)
- AIに必要な数理・統計知識
- 機械学習の概要
- ディープラーニングの概要
- ディープラーニングの要素技術
- ディープラーニングの応用例
- AIの社会実装に向けて
- AI倫理・AIガバナンス
- AIに関する法律と契約
G検定 の模試を解く
全 1,160 問を、本番形式の模試 8 回に分けました。第1回(145問)は無料の会員登録で解けます。まず50問は、登録もログインもなしでその場で解けます。質を確かめたうえで、ご判断いただけます。
- 模試 第1回(145問)無料
- 模試 第2回(145問)購入で解放
- 模試 第3回(145問)購入で解放
- 模試 第4回(145問)購入で解放
- 模試 第5回(145問)購入で解放
- 模試 第6回(145問)購入で解放
- 模試 第7回(145問)購入で解放
- 模試 第8回(145問)購入で解放
本番形式で挑戦
本番試験の制限時間(100分)でカウントダウン。途中で正誤は出ません(提出後にまとめて採点)。「ランダム」は出題順だけ変わります(選択肢の並びは変えません)。
第2回以降をまとめて解放
第1回(145問)は無料の会員登録で解けます(実際の収録問題から50問は、登録なしでその場で解けます)。ご購入で残り7回・1,015問が解放されます。購入者限定テキスト3点(PDF)のダウンロードも付きます。買い切りで、月額の課金はありません。
問題1,160問も、教科書も、模試も、これ一冊。¥2,980(税込)。この教材だけで、合格ラインまで。
2,980円(税込・買い切り)
- 全8回の模試をまとめて解放
- 購入者限定テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)
- 追加費用なし・買い切り
購入にはログイン(無料登録)が必要です。ボタンから登録・ログインすると、そのまま決済ページへ進みます。
部署・研修でまとめて使う場合は 法人まとめ買い(引き換えコード) をご覧ください。
- クレジットカードで決済します(Stripe の決済ページ)
- 決済が終わると、お使いのアカウントにすぐ解放されます
- 全 8 回・1,160 問の模試を、いつでも何度でも解けます
- 購入者限定テキスト3点(PDF)を、このページからダウンロードできます
購入者限定テキスト(3点)
問題集のご購入で、G検定の学習テキスト3点(PDF)を追加の料金なしでダウンロードできます。この3点は参考書の買い足しが要らないように作っています。収録しているすべての問題を、テキストの記述だけで解けるところまで、問題との突き合わせ検品を重ねて仕上げました。学習用テキストと頻出度別ノート、暗記用ノートの3冊と問題演習で、合格ラインまでここで完結します。形式はPDFです。スマホに保存しておけばログインなしでいつでも見返せますし、紙で勉強したい方は印刷して紙のテキストとしても使えます。
3冊の使い方
- 学習用を読む
- 頻出度別で解き方を掴む
- 問題演習で腕試し
- 頻出度別に戻って再確認(試験直前もここ)
暗記用は本線に入れず並走:空き時間の反復と用語の再確認に(「仕上げ」ではない)。
スマホ・タブレットはA5版、PCはA4版が読みやすい設計です。
2026年9月1日 改訂:学習用テキストに図解を39枚追加しました(構成図・流れ図・対応表など、本文の理解を助ける技術図解です)。ご購入済みの方は、下のボタンから再ダウンロードすると最新版になります。
- 学習用テキストPDFこれだけで問題が解けるようになる本編テキスト。購入で解放
- 頻出度別ノートPDFテキストを読んだら次はこれ。頻出順に絞った問題と解説で「解ける」に橋渡しします。試験直前の最終チェックにも。購入で解放
- 暗記用ノートPDF覚えるべき要点だけを一問一答に凝縮。空き時間の反復と用語の再確認用です。購入で解放
テキストはご購入者本人の学習用です。PDFの各ページにはご購入者を識別できる透かしが入ります。再配布・転載・AI学習利用はできません。
よくある質問
- 利用期限はありますか?
- ありません。買い切りで、月額の課金もありません。内容を改定した場合も、追加の料金なしでそのまま使えます。
- スマホでも解けますか?
- 解けます。ブラウザでそのまま使えるので、アプリのインストールは不要です。通勤中の演習にも向いています。
- アカウントは必要ですか?
- いいえ、まず試すだけなら不要です。50問の無料お試しは、会員登録なしでそのまま解けます。会員登録(無料・メールアドレスとパスワード)が要るのは、第1回模試の演習と購入のときだけ。購入後はどの端末からでもログインして続きを再開できます。
- 返品・返金はできますか?
- デジタルデータのため、ご購入後の返品・返金はお受けしておりません。決済の重複などの不具合があった場合は、お問い合わせページからご連絡ください。
- もしこのサイトがなくなったら、解けなくなりませんか?
- サービスを終了する場合は、終了日の3ヶ月以上前にサイトとメールでお知らせし、購入済みの問題・解説をダウンロードできる形で提供します。購入分が突然使えなくなることはありません。
詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
分野別の実力と、出る順
JDLA 公式 G検定 試験出題範囲(シラバス2024)のキーワード数に沿って、収録問題を分野ごとに分けています。当サイトが設計した出題の重みが大きい分野から並べているので、上から順に潰していけば、限られた時間を重い分野に寄せられます。
この試験は主催元が分野ごとの出題比重を公表していません。並び順の重みは、公式の出題範囲にある項目の数をもとに当サイトで割り付けた設計値です。
- ディープラーニングの応用例—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 131解答 0 問
- 機械学習の概要—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 62解答 0 問
- ディープラーニングの要素技術—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 60解答 0 問
- ディープラーニングの概要—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 52解答 0 問
- AI倫理・AIガバナンス—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 45解答 0 問
- AIに関する法律と契約—シラバスのキーワード数(当サイトの設計配分の根拠) 39解答 0 問
出典: JDLA 公式 G検定 試験出題範囲(シラバス2024)のキーワード数(G2024#6〜 第1.4版(2026年5月11日)・2026年8月確認)。 収録1,160問すべてに分野を付けています。
いまの実力の推定
読み込み中です。
復習の定着
読み込み中です。
全部やらなくても、範囲は1周できます
無料で解ける第1回(145問)の中を、当サイトが設計した重みが大きい分野から並べ替えて解けます。全範囲を対象にした「最短1周セット」は、ご購入後にこの欄へ出ます。
G検定 についての記事
- G検定 直前1週間の対策プラン【2026年9月5日試験】次回のG検定(G2026#5)は2026年9月5日(土)13:00開始。残り1週間から当日朝までを逆算した進め方、100分・145問前後(1問あたり約41秒)の時間配分、直前に伸びる分野と伸びない分野、オンライン受験の環境準備までを整理しました。
- G検定の勉強法と勉強時間【2026年版】G検定(JDLA ジェネラリスト検定)の勉強法・勉強時間・出題範囲をJDLA公式シラバスの情報で整理。オンライン受験100分・145問前後(1問あたり約41秒)という時間感覚と、過去問に頼れない試験だからこそ効く独学の進め方までまとめました。
- 社内のAIリテラシー研修をG検定ベースで設計する【法人・団体向け】社内のAIリテラシー研修を何から設計すればよいか迷ったら、G検定(JDLA)のシラバスを土台にする方法があります。資格ベースの研修が効く理由と、資格道場の法人まとめ買い(引き換えコード配布・個人と同額)の仕組みをまとめました。