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資格一覧

問題演習に対応した IT 資格の一覧です。気になる資格を選ぶと、概要と問題演習の入口に進めます。

各カードの Level は資格自体の難易度です(Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関))。

Microsoft(Azure・AI)

AI

AI-901

Level 1

Azure AI Fundamentals

Microsoft Azure の AI を「作る側」の入口となる新試験 AI-901(旧 AI-900 後継・2026年開始)対応の問題集です。Microsoft Foundry でのモデルデプロイ、エージェント作成、Content Understanding による情報抽出など、新試験の主役である実装領域を配点比率どおりに収録しています。AI-900 は2026年6月30日で受験終了となったため、これから学ぶ方は AI-901 の範囲でそのまま対策できます。

2,178円(税込)第1回無料

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AZ

AZ-900

Level 1

Azure Fundamentals

クラウドの基礎概念と Microsoft Azure の中核サービス・管理・ガバナンス・料金を問う入門資格です。クラウド未経験者がAzureとIaaS/PaaS/SaaSの全体像をつかむための定番の最初の一歩です。

2,178円(税込)第1回無料

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DP

DP-900

Level 1

Azure Data Fundamentals

コアデータの概念と、Azure 上のリレーショナル/非リレーショナルデータ、分析ワークロードの基礎を問う入門資格です。データエンジニアリングや分析の世界へ進む前の土台づくりに向いています。

2,178円(税込)第1回無料

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SC9

SC-900

Level 1

Security, Compliance, and Identity Fundamentals

セキュリティ・コンプライアンス・IDの基礎概念と、それらをMicrosoftの製品群でどう実現するかを問う入門資格です。ゼロトラストや多層防御といった考え方から、Microsoft Entra による ID とアクセスの管理、Microsoft Defender・Sentinel による脅威の検出と対応、Microsoft Purview による情報保護とコンプライアンス管理までを一続きで扱います。配点の35〜40%が「Microsoft セキュリティ ソリューション」に置かれており、Azure の基礎(AZ-900)と並べて学ぶと全体像がつながります。

2,178円(税込)第1回無料

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PL

PL-900

Level 1

Power Platform Fundamentals

ローコードで業務アプリと自動化を作る Microsoft Power Platform の入門資格です。Power Apps によるアプリ構築、Power Automate による業務自動化、Dataverse でのデータ管理と環境・セキュリティの統制、そして Copilot Studio で作る AI エージェントまでを扱います。2026年7月24日の改訂で Power Pages 単独の領域が廃止され、代わりに「Copilot Studio のエージェント」が配点20〜25%の新領域として加わったのが最大の特徴で、MCP サーバーやエージェント評価まで出題範囲に入っています。開発経験がなくても挑戦でき、業務側の担当者の受験も多い試験です。

2,178円(税込)第1回無料

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SC5

SC-500

Level 3

Cloud and AI Security Engineer Associate

クラウドと AI のワークロードを端から端まで守るセキュリティエンジニア向けの中級資格です。Microsoft Entra ID・Key Vault・Azure Policy によるアクセスとガバナンス、ストレージ・データベース・ネットワークの保護、サーバー/VM・コンテナー・アプリ基盤に加えて AI ワークロード(Purview DSPM for AI・Copilot Studio・Entra Agent ID・Foundry の AI Gateway)の保護、Defender for Cloud・Microsoft Sentinel・Security Copilot による態勢管理と監視まで、実装・構成の判断力を問います。AZ-500 の後継として 2026 年に新設された試験で、出題は英語のみです。

2,980円(税込)第1回無料

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SC3

SC-300

Level 3

Identity and Access Administrator Associate

Microsoft Entra ID を軸に、ユーザー ID とハイブリッド ID の管理、認証方法と Conditional Access・Global Secure Access によるアクセス制御、アプリ登録・マネージド ID・Defender for Cloud Apps によるワークロード ID の保護、PIM・entitlement management・access reviews による ID ガバナンスまで、「誰が・何に・どこまで・いつまで」を設計し守る実装力を問う Microsoft 認定の中級資格です。公式 Study guide(2026-04-27 版)の4主題と16到達目標を章立てにそのまま組み込み、択一に加えて問題と解決策(はい/いいえ)・組み立て式(並べ替え・対応付け)でも練習できます。日本語で受験できます。

2,980円(税込)第1回無料

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SC5

SC-200

Level 3

Cloud and AI Security Engineer Associate

クラウドと AI のワークロードを端から端まで守るセキュリティエンジニア向けの中級資格です。Microsoft Entra ID・Key Vault・Azure Policy によるアクセスとガバナンス、ストレージ・データベース・ネットワークの保護、サーバー/VM・コンテナー・アプリ基盤に加えて AI ワークロード(Purview DSPM for AI・Copilot Studio・Entra Agent ID・Foundry の AI Gateway)の保護、Defender for Cloud・Microsoft Sentinel・Security Copilot による態勢管理と監視まで、実装・構成の判断力を問います。AZ-500 の後継として 2026 年に新設された試験で、出題は英語のみです。

2,980円(税込)第1回無料

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700

AZ-700

Level 3

Azure Network Engineer Associate

Azure のネットワークを設計・実装するネットワークエンジニア向けの中級資格です。IP アドレス設計・名前解決・VNet の接続とルーティング・ネットワーク監視といったコア基盤から、サイト間 VPN/ポイント対サイト VPN・ExpressRoute・Virtual WAN による接続サービス、Load Balancer・Traffic Manager・Application Gateway・Front Door によるアプリケーション配信、Private Link とプライベート エンドポイント・サービス エンドポイントによるプライベート アクセス、ネットワーク セキュリティ グループ・Azure Firewall・WAF によるネットワーク保護までを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。

2,980円(税込)第1回無料

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300

PL-300

Level 3

Power BI Data Analyst Associate

Power BI でデータを整え、モデルを組み、レポートにして届けるデータアナリスト向けの中級資格です。データ ソースへの接続とストレージ モード(Import/DirectQuery/DirectLake)の選択・Power Query でのプロファイルとクリーンアップ・変換と読み込みといった準備の工程から、テーブルと列のプロパティやリレーションシップのカーディナリティを含むモデル設計・DAX によるメジャー作成・モデルのパフォーマンス最適化、レポートの作成とストーリーテリングのための強化・パターンと傾向の分析、ワークスペースと資産の管理・行レベル セキュリティによる保護までを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。

2,980円(税込)第1回無料

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104

AZ-104

Level 3

Azure Administrator Associate

Azure 環境の日常運用を担うアドミニストレーター向けの中級資格です。ID・ガバナンス管理からストレージ、仮想マシンやコンテナーなどのコンピューティング、仮想ネットワーク、監視・保守まで、Azure 運用の実務スキルを幅広く問います。AZ-900 で基礎を固めた後、実務寄りの次の到達点として位置づけられます。

2,980円(税込)第1回無料

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200

AI-200

Level 3

Azure Developer 相当(AZ-204 後継)

Azure 上でのアプリケーション開発を問う中級資格です。コンテナー化アプリケーションの実装、Azure でのデータ実装、Azure サービスやサードパーティサービスとの接続・セキュリティ実装まで、開発者に必要な実務スキルを扱います。AZ-204(Developing Solutions for Microsoft Azure、2026年7月31日で提供終了)の後継にあたる新しい試験で、出題範囲・出題形式は今後変更される可能性があります。なお本試験は現在英語のみでの提供です。本問題集は日本語で、専門用語に英語表記を併記しています ── 日本語で内容を固めてから英語の本試験に臨む使い方を想定しています。

2,980円(税込)第1回無料

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103

AI-103

Level 3

Developing AI Apps and Agents on Azure(ベータ試験)

Microsoft Foundry を使って生成 AI アプリケーションやエージェントを開発するデベロッパー向けの中級資格です。AI ソリューションの計画・管理から、生成 AI・エージェントの実装、コンピューター ビジョン、テキスト分析、情報抽出(検索・グラウンディング)まで、Azure 上での AI 実装力を幅広く問います。2026年提供開始のベータ試験のため、出題範囲・試験時間は今後変更される可能性があります。

2,980円(税込)第1回無料

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140

AZ-140

Level 4

Azure Virtual Desktop Specialty

Azure Virtual Desktop(AVD)環境とリモート アプリを、あらゆるデバイス向けに設計・実装・管理・保守する専門知識を問う Microsoft のスペシャリティ資格です。ネットワーク帯域の見積もりと RDP Shortpath・QoS・Private Link といった接続の設計、FSLogix プロファイル コンテナー用のストレージや Azure NetApp Files の実装、ホスト プールとセッション ホストの計画と実装、イメージの作成と管理までのインフラ工程から、AD DS・Microsoft Entra ID・Microsoft Entra Domain Services から選ぶ ID シナリオの設計・条件付きアクセスと多要素認証・Azure RBAC・セッション ホストとストレージのセキュリティ保護、FSLogix によるユーザー プロファイルとユーザー エクスペリエンスの設定・RemoteApp や App attach によるアプリケーションの配信、Azure Monitor と Insights による監視・自動スケーリング・バックアップと障害復旧・トラブルシューティングまでを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。

2,980円(税込)第1回無料

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305

AZ-305

Level 5

Azure Solutions Architect Expert

Azure 上でのソリューション設計を担うアーキテクト向けの上級資格です。ID・ガバナンス・監視の設計、インフラストラクチャの設計、データストレージとビジネス継続性(バックアップ・災害復旧・高可用性)の設計まで、要件から最適なアーキテクチャを導く設計力を問います。AZ-104 などの運用実務を踏まえた、Microsoft Azure 資格群の中でも到達点にあたる資格です。

3,980円(税込)第1回無料

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Amazon Web Services(AWS)

CLF

AWS CLF

Level 1

AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)

AWS クラウドの全体像・主要サービス・セキュリティ・料金とサポートを幅広く問う、AWS 認定の入門資格です。クラウド未経験者が AWS の世界観をつかむ最初の一歩で、技術職・非技術職を問わず土台づくりに向いています。

2,178円(税込)第1回無料

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AIB

AWS AIB-C01

Level 1

AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01・ベータ版試験ガイド準拠)

AI を「作る側」ではなく「決める側」── 導入を評価し、価値を測り、責任ある形で組織に定着させる力を問う AWS 認定の新資格です。営業・PM・事業部門・コンサルタント向けで、コーディングや AWS の構築経験は不要。ベータ版試験ガイド(2026年9月)の4分野・配点にそのまま沿って作っています。

2,178円(税込)第1回無料

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AIF

AWS AIF-C01

Level 1

AWS Certified AI Practitioner(AIF-C01・試験ガイド v1.1 準拠)

AI・機械学習・生成AI の概念と、それを AWS 上で「使う側」として判断する力を問う AWS 認定の基礎資格です。エージェント型AI・Amazon Bedrock AgentCore・Kiro・Strands Agents・MCP・トークン課金・モデル蒸留など、2026年4月30日改訂の試験ガイド v1.1 で追加された論点をすべて章立てに組み込んでいます。5つのドメイン(20/24/28/14/14%)の到達目標に1項目ずつ席を割り当て、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で作っています。

2,178円(税込)第1回無料

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MLA

AWS MLA-C01

Level 3

AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA-C01)

SageMaker を軸に、データの取り込みと特徴量エンジニアリング、モデルの学習・チューニング・評価、リアルタイム/サーバーレス/非同期/バッチのデプロイと CI/CD、本番でのドリフト監視・コスト最適化・IAM と VPC による保護まで、ML ソリューションを「作って、出して、守る」実装力を問う AWS 認定のアソシエイト資格です。公式 Exam Guide の4ドメイン(28/26/22/24%)と12 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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DEA

AWS DEA-C01

Level 3

AWS Certified Data Engineer – Associate(DEA-C01)

S3・Glue・Kinesis・Redshift・Athena・Lake Formation を軸に、データの取り込みと変換、要件に合うデータストアの選択とライフサイクル管理、パイプラインの自動化・監視・品質確保、認証・認可・暗号化・監査によるガバナンスまで、データ基盤を「集めて、貯めて、回して、守る」実装力を問う AWS 認定のアソシエイト資格です。公式 Exam Guide(v1.1)の4ドメイン(34/26/22/18%)と17 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ2形式(択一・複数選択)で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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SAA

AWS SAA

Level 3

AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA-C03)

AWS 上でセキュアで回復力があり、高性能かつコスト最適なアーキテクチャを設計する力を問うアソシエイト級の資格です。CLF で基礎を固めた後の次の到達点で、実務でのクラウド設計力を客観的に示せます。

2,980円(税込)第1回無料

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DVA

AWS DVA

Level 3

AWS Certified Developer – Associate(DVA-C02)

AWS 上でアプリケーションを開発・デプロイ・保守するデベロッパー向けのアソシエイト資格です。AWS のコアサービスを使った開発、セキュリティの実装、CI/CD を含むデプロイ、トラブルシューティングとパフォーマンス最適化まで、開発者に必要な実務スキルを幅広く問います。CLF で基礎を固めた後、開発者としての実務力を客観的に示せる資格です。

2,980円(税込)第1回無料

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SOA

AWS SOA

Level 3

AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA-C03)

AWS 上でのシステム運用を担うクラウドオペレーションエンジニア向けのアソシエイト資格です(旧 SysOps Administrator の後継)。モニタリングとログ、信頼性とビジネス継続性、デプロイと自動化、セキュリティとネットワーキングまで、日々の運用に必要な実務スキルを幅広く問います。

2,980円(税込)第1回無料

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SCS

AWS SCS-C03

Level 5

AWS Certified Security - Specialty(SCS-C03)

GuardDuty・Security Hub・Detective による検出、封じ込めから根絶・復旧までのインシデント対応、VPC と AWS WAF・Shield・Network Firewall によるインフラ保護、IAM ポリシーの評価論理と Organizations・IAM Identity Center による ID とアクセスの管理、KMS・Secrets Manager・S3 Object Lock などのデータ保護、Control Tower・AWS Config・conformance packs による基盤とガバナンスまで、AWS 上のセキュリティを「見つけて、対応して、守り、統制する」設計力を問う AWS 認定のスペシャルティ資格です。公式 Exam Guide の6ドメイン(16/14/18/20/18/14%)と Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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AIP

AWS AIP-C01

Level 5

AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)

Amazon Bedrock を軸に、要件分析と FM の選定・設定、データ処理とベクトルストア・検索(RAG)の設計、プロンプト戦略、エージェント型 AI とツール統合、モデルデプロイとエンタープライズ統合、入出力の安全コントロールとデータ保護・ガバナンス、コストとパフォーマンスの最適化・モニタリング、評価とトラブルシューティングまで、生成 AI アプリケーションを「設計して、つないで、守って、回す」実装力を問う AWS 認定のプロフェッショナル資格です。公式 Exam Guide の5ドメイン(31/26/20/12/11%)と20 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ2形式(択一・複数選択)で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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DOP

AWS DOP-C02

Level 5

AWS Certified DevOps Engineer - Professional(DOP-C02)

AWS 上での開発・運用を高度に自動化するデプロイエンジニア向けのプロフェッショナル資格です。CI/CDパイプラインの実装と自動テストの統合、IaC による構成管理、高可用性・スケーラブルな回復性ソリューションの設計、ログとメトリクスの監視、インシデント対応の自動化、大規模なセキュリティ・コンプライアンスの実装まで、DevOps エンジニアに必要な設計力と実務力を幅広く問います。AWS 資格群の中でも到達点にあたるプロフェッショナル資格です。

3,980円(税込)第1回無料

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Google Cloud

GenAI

GCP GenAI Leader

Level 1

Google Cloud Certified – Generative AI Leader

生成 AI をビジネスに活かす判断力を問う Google Cloud の入門級認定です。生成 AI の基礎(基盤モデル・プロンプト・データ種別・レイヤー)、Google Cloud の生成 AI 製品(Gemini・Agent Platform・Gemini Enterprise)、基盤モデルの限界を補う技法(プロンプト設計・グラウンディング・RAG)、組織への導入と責任ある AI まで、公式 Exam Guide の4セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一形式で練習できます。

2,178円(税込)第1回無料

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CDL

GCP CDL

Level 1

Google Cloud Certified – Cloud Digital Leader

クラウドを「事業の言葉」で語れるようになるための Google Cloud の入門級認定です。デジタルトランスフォーメーション、データの変革、AI によるイノベーション、インフラとアプリのモダナイズ、信頼とセキュリティ、運用によるスケーリングまで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。

2,178円(税込)第1回無料

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ACE

GCP ACE

Level 3

Associate Cloud Engineer(ACE)

Google Cloud 上でクラウド環境の構築・運用を行うエンジニア向けのアソシエイト資格です。環境のセットアップから、ソリューションの計画と実装、運用の維持、アクセスとセキュリティの構成まで、Google Cloud を扱う実務スキルを幅広く問います。

2,980円(税込)第1回無料

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PSE

GCP PSE

Level 4

Professional Cloud Security Engineer(PSE)

Google Cloud のセキュリティを設計・実装・運用するエンジニア向けの Professional 資格です。Cloud Identity と IAM によるアクセス制御、VPC・Cloud Armor・VPC Service Controls による境界防御、CMEK・Sensitive Data Protection によるデータ保護、Security Command Center・Cloud Logging による運用、規制要件への対応まで、公式 Exam Guide の5セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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PDE

GCP PDE

Level 4

Professional Data Engineer(PDE)

データ処理システムを設計・構築・運用する Professional 資格です。データ処理システムの設計、取り込みと処理(Dataflow・Pub/Sub・Dataproc)、保存(BigQuery・Bigtable・Cloud Storage)、分析のためのデータ準備、ワークロードの維持と自動化まで、公式 Exam Guide v4.2 の5セクションを章立てに組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。

2,980円(税込)第1回無料

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PDO

GCP PDO

Level 4

Professional Cloud DevOps Engineer(PDO)

SRE の考え方で開発と運用をつなぐ Professional 資格です。Google Cloud 組織の立ち上げ、Cloud Build・Cloud Deploy による CI/CD、SLO とエラーバジェットによる SRE 実践、Cloud Logging・Cloud Monitoring・Cloud Trace によるオブザーバビリティ、パフォーマンスとコストの最適化まで、公式 Exam Guide の5セクションを章立てに組み込んでいます。

2,980円(税込)第1回無料

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PCD

GCP PCD

Level 4

Professional Cloud Developer(PCD)

クラウドネイティブなアプリケーションを設計・構築・デプロイする Professional 資格です。高性能でセキュアなアプリケーションと API の設計、開発環境の整備とビルド・テスト、Cloud Run と GKE へのデプロイ、データサービス・Google Cloud API との統合とトラブルシューティングまで、公式 Exam Guide の4セクションを章立てに組み込んでいます。

2,980円(税込)第1回無料

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PNE

GCP PNE

Level 4

Professional Cloud Network Engineer(PNE)

Google Cloud のネットワークを設計・実装・運用する Professional 資格です。VPC の設計と実装、ロードバランサ・Cloud CDN・Cloud DNS などのマネージドサービス、Cloud Interconnect・VPN・Network Connectivity Center によるハイブリッド接続、監視とトラブルシューティング、Cloud Armor・Cloud NGFW によるネットワークセキュリティまで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てに組み込んでいます。

2,980円(税込)第1回無料

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PCA

GCP PCA

Level 4

Professional Cloud Architect(PCA)

要件からクラウド全体のアーキテクチャを描く Professional 資格です。ビジネス要件・技術要件からの設計、ネットワーク・ストレージ・コンピューティングの構成、セキュリティとコンプライアンス、技術・ビジネスプロセスの分析、実装管理、信頼性の確保まで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てに組み込み、公式ケーススタディ4本を題材にした事例演習も用意しています。

2,980円(税込)第1回無料

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CompTIA

SEC+

Security+

Level 3

CompTIA Security+(SY0-701)

サイバーセキュリティ分野で世界的に評価されるベンダーニュートラルな資格です。セキュリティの基本概念からリスク管理、脅威・脆弱性への対応、セキュリティアーキテクチャの設計、日々のセキュリティオペレーションまで、実務に直結する知識を幅広く問います。IT実務経験者が次に目指す定番資格の一つです。

2,480円(税込)第1回無料

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NET+

Network+

Level 3

CompTIA Network+(N10-009)

ネットワークの基礎から実装・運用・トラブルシューティングまでを幅広く問う、ベンダーニュートラルなネットワーク技術者向けの資格です。物理・論理両面のネットワーク設計、実装、セキュリティを含む日常運用、障害切り分けまで、現場で必要なネットワーク知識を体系的に固められます。

2,480円(税込)第1回無料

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SAI+

SecAI+

Level 4

CompTIA SecAI+(CY0-001)

AIとサイバーセキュリティが重なる領域を対象にした、ベンダーに依存しないCompTIAの認定資格です。AIを守る側(AIシステム・学習データ・モデルをどう保護するか)と、AIで守る側(AIを使って検知・対応・運用をどう強化するか)の両方を1つの試験で問うのが特徴で、配点の40%は「AIシステムの安全確保」に置かれています。英語版は2026年2月17日、日本語版は2026年7月28日に提供が始まった新しい試験で、公式はSecurity+・CySA+・PenTest+または同等の知識を推奨経験として挙げています。

3,980円(税込)第1回無料

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PeopleCert(ITIL)

国家資格(IPA)

IP

ITパスポート

Level 1

ITパスポート試験(iパス)

IT を活用するすべての社会人・学生が押さえるべき基礎知識を問う国家試験です。ストラテジ(経営)・マネジメント・テクノロジの3分野を横断的に学び、IT の共通言語を最短で身につけられます。学生から非IT職の社会人まで、最初の一本に向いています。

780円(税込)第1回無料

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FE

基本情報技術者

Level 2

基本情報技術者試験(FE)

本問題集は科目A(知識問題)を中心に、科目B相当の擬似言語・アルゴリズム問題(全体の約25〜30%)も収録しています。IT エンジニアの登竜門となる国家試験です。アルゴリズム・データ構造、ネットワーク、セキュリティ、データベース、プロジェクトマネジメントなど、開発と運用の土台を体系的に学べます。ITパスポートで基礎を固めた次の到達点。

1,480円(税込)第1回無料

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SG

情報セキュリティマネジメント試験(SG)

Level 2

情報セキュリティマネジメント試験(SG)

IPA が実施する国家試験で、情報システムの利用部門で情報セキュリティを引っ張る人に必要な知識と技能を問う、共通キャリア・スキルフレームワークのレベル2にあたる区分です。脅威と攻撃手法、暗号・認証といった技術の基礎から、リスクアセスメント・ISMS・インシデント対応などの管理、個人情報保護法や不正アクセス禁止法などの法務までを扱います。CBT で120分・60問(科目A 48問+科目B 12問)。当サイトの問題集は試験要綱の出題範囲(科目A の中分類11・小分類50/科目B の大項目2・12項目)に1項目ずつ席を割り当てて作った600問で、模試10回分がそれぞれ本番と同じ「科目A 48問+科目B 12問」の構成になります。

1,480円(税込)第1回無料

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AP

応用情報技術者

Level 4

応用情報技術者試験(AP)

基本情報技術者の次に位置づけられる国家試験です。テクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系を幅広くカバーする科目A(多肢選択式)に対応。IT人材としての応用的知識・技能を体系的に固められます。

2,980円(税込)第1回無料

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NW

ネットワークスペシャリスト試験

Level 5

ネットワークスペシャリスト試験(NW)

IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、ネットワークの設計・構築・運用に関する高度な知識と技能を問う国家資格です。プロトコル技術からセキュリティ実装、企画・要件定義、運用・保守まで、ネットワークスペシャリストに必要な実務知識を体系的に問います。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当のレベル感で作成しています。

3,980円(税込)第1回無料

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DB

データベーススペシャリスト試験

Level 5

データベーススペシャリスト試験(DB)

IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、データベースの設計・構築・運用に関する高度な知識と技能を問う国家資格です。データモデリング・SQL からトランザクション処理、企画・要件定義、運用・保守まで、データベーススペシャリストに必要な実務知識を体系的に問います。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当のレベル感で作成しています。

3,980円(税込)第1回無料

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SC

情報処理安全確保支援士

Level 5

情報処理安全確保支援士試験(SC)

IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、情報システムのセキュリティ対策の計画・設計・構築・運用を支援する専門家に必要な高度な知識と技能を問う国家資格です。攻撃手法・脅威分析から認証・アクセス管理、暗号技術・PKI、セキュリティ組織・制度、脆弱性管理・インシデント対応まで、情報処理安全確保支援士に必要な実務知識を体系的に問います。ネットワーク・データベースなど、他区分と重なる共通知識分野の問題も収録しています。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当の一問一答に加え、科目B(旧・午後、記述式)対策として長文の事例を読んで判断する事例演習、購入者限定テキストには記述式の例題・解答例も収録した、科目A-2から科目B対策まで一続きでカバーする構成です。

3,980円(税込)第1回無料

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生成AI活用普及協会(GUGA)

統計質保証推進協会

統3

統計検定3級

Level 1

統計検定3級(公式出題範囲表 2020年4月実施版 準拠)

一般財団法人 統計質保証推進協会が実施する統計検定3級は、データの種類・標本調査・実験・統計グラフ・データの集計・時系列・代表値・散らばり・相関と回帰・確率・確率分布・統計的な推測まで、データを「読み、まとめ、確かめる」ための基礎を問う試験です(CBT・30問程度・60分・100点満点中65点以上で合格)。本問題集は公式出題範囲表の12大項目・17小項目に沿って450問(本番30問×15回)を収録し、本番の中心である計算問題を型ごとに繰り返し練習できる構成です。

1,480円(税込)第1回無料

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統2

統計検定2級

Level 2

統計検定2級(公式出題範囲表 202409版 準拠)

一般財団法人 統計質保証推進協会が実施する統計検定2級は、3級・4級の記述統計を土台に、確率モデル(確率変数・確率分布・標本分布)と統計的推測(推定・仮説検定・カイ二乗検定・回帰分析・分散分析)を「計算して結論を出す」力を問う、大学基礎課程レベルの試験です(CBT・35問程度・90分・100点満点中60点以上で合格)。本問題集は公式出題範囲表の10大項目・21小項目に沿って420問(本番35問×12回)を収録し、統計数値表の引き方から検定統計量の計算まで、本番の中心である計算問題を型ごとに繰り返し練習できる構成です。

1,980円(税込)第1回無料

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LPI-Japan

L1

LinuC レベル1 101試験

Level 2

LinuC-1 101試験(Linux技術者認定)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル1 の前半試験(101試験)です。Linux のインストールと仮想マシン・コンテナの利用、ファイル・ディレクトリの操作と管理、GNU と Unix の基本コマンド、リポジトリとパッケージ管理、ハードウェア・ディスク・ファイルシステムなど、Linux サーバーを扱う実務の土台になる操作と知識を問います。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。

2,480円(税込)第1回無料

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L1

LinuC レベル1 102試験

Level 2

LinuC-1 102試験(Linux技術者認定)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル1 の後半試験(102試験)です。シェルスクリプト、ネットワークの基礎、ユーザーとジョブの管理、システムログと時刻同期、セキュリティ、オープンソースの文化まで、Linux サーバーを「運用する」側の知識を問います。101試験と合わせて合格することで LinuC レベル1 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。

2,480円(税込)第1回無料

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L2

LinuC レベル2 201試験

Level 3

LinuC-2 201試験(Linuxシステム構築)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル2 の前半試験(201試験)です。ブートプロセスとカーネル、ファイルシステムとストレージ、ネットワーク構成、ソースからのビルドと運用管理に加え、仮想化(KVM)とコンテナまで、Linux システムを「設計・構築する」側の知識を問います。レベル2 の認定にはレベル1 の認定保有が前提です。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。

2,980円(税込)第1回無料

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L2

LinuC レベル2 202試験

Level 3

LinuC-2 202試験(Linuxサーバー運用)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル2 の後半試験(202試験)です。DHCP・DNS(BIND)・Web(Apache)・メール(Postfix)・ファイル共有(Samba/NFS)といった主要なネットワークサービスの構築と運用に加え、パケットフィルタリングによる防御、高可用システムとクラウドまでを問います。201試験と合わせて合格することで LinuC レベル2 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。

2,980円(税込)第1回無料

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OSSG

OSS-DB Gold

Level 4

OSS-DB Exam Gold(Ver.3.0・PostgreSQL)

LPI-Japan が実施する OSS-DB技術者認定資格の上位試験(OSS-DB Exam Gold・Ver.3.0)です。PostgreSQL を基準の RDBMS として、運用管理(サーバ構築・バックアップと復旧・データベースの構造・レプリケーション)、性能監視(アクセス統計情報・テーブル/カラム統計情報・実行計画)、パフォーマンスチューニング(パラメータとチューニングの実施)、障害対応(障害パターン・破損クラスタの復旧・レプリケーションの障害)までを問います。公式の出題範囲(4大項目13中項目)を章立てにそのまま組み込み、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる300問構成(公式「約30問/1試験」×10回分)です。基準となる RDBMS は PostgreSQL 12 以上(公式注記「2023年2月現在、14まで対応しております」)。受験そのものに前提条件はありませんが、認定の取得には有意な OSS-DB Silver 認定の保有が必要です。

2,980円(税込)第1回無料

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L3

LinuC レベル3 3PS試験

Level 4

LinuC-3PS(プラットフォームスペシャリスト)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル3 のうち、プラットフォームスペシャリスト領域を問う 3PS 試験です。2025年12月1日に受験が始まった新しい試験で、仮想化基盤(KVM/QEMU・Proxmox VE)とそのネットワーク・分散ストレージ(Ceph)、コンテナ技術、カーネルパラメータによる最適化、ロードバランサーとフェイルオーバークラスタ、Ansible・OpenTofu・Zabbix による運用自動化までを扱います。受験自体は誰でもできますが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定が必要です。

3,980円(税込)第1回無料

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L3

LinuC レベル3 3SS試験

Level 4

LinuC-3SS(セキュリティスペシャリスト)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル3 のうち、セキュリティスペシャリスト領域を問う 3SS 試験です。2025年12月1日に受験が始まった新しい試験で、ACL・SELinux・AppArmor・Capabilities による権限制御、パケットフィルタリングや暗号化ファイルシステム、監査、コンテナの堅牢化、Let's Encrypt・DNSSEC・DNS over TLS/HTTPS といったセキュアプロトコル、FreeIPA・Keycloak による認証認可、侵入検知と診断までを扱います。受験自体は誰でもできますが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定が必要です。

3,980円(税込)第1回無料

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L4

LinuC レベル4 4SA01試験

Level 5

LinuC-4SA システムアーキテクト(4SA01)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC の最上位グレード、レベル4 システムアーキテクトの前半にあたる 4SA01 試験です。システムアーキテクチャ(layer 構造と tier 構造・マイクロサービス・サービスメッシュ・イベント駆動)、ネットワークとストレージの選定(拠点内/拠点間のネットワーキング・アクセスプロトコル・集中型と分散型ストレージ)、可用性の設計(フェイルオーバークラスタ・負荷分散と障害の局所化・レプリケーションと災害対策)、性能・拡張性の設計(見積もりと評価・改善・拡張)までを問います。公式の出題範囲(主題4・副主題12)を章立てにそのまま合わせ、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる320問構成(公式「約40問/1試験」×8回分)です。受験そのものに前提条件はありませんが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定と、4SA01・4SA02 両試験への5年以内の合格が必要です(受験順は不問)。受験料は1試験あたり27,500円(税込)です。

2,980円(税込)第1回無料

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L4

LinuC レベル4 4SA02試験

Level 5

LinuC-4SA システムアーキテクト(4SA02)

LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC の最上位グレード、レベル4 システムアーキテクトの後半にあたる 4SA02 試験です。仮想マシンとコンテナの設計(仮想マシンの設計と管理・コンテナの設計とビルド・コンテナオーケストレーション)、セキュリティ(認証認可とアクセス制御・予防措置・インシデントの検出)、監視と分析(ログ/メトリクス/トレースの取得と収集・監視と対処・データの保全と分析)、継続的開発とテスト・デプロイ(テストの設計と効率化・機能変更時の設計・CI/CD)、トラブルシューティング(障害時の基本手順・ケーススタディ)までを問います。公式の出題範囲(主題5・副主題14)を章立てにそのまま合わせ、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる320問構成(公式「約40問/1試験」×8回分)です。受験そのものに前提条件はありませんが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定と、4SA01・4SA02 両試験への5年以内の合格が必要です(受験順は不問)。受験料は1試験あたり27,500円(税込)です。

2,980円(税込)第1回無料

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The Linux Foundation(CNCF)

Oracle

BRZ

Java Bronze SE (1Z0-818-JPN)

Level 2

Java SE Bronze(Oracle Certified Java Programmer, Bronze SE)

Oracle が実施する Java プログラマ認定の入口にあたる試験(1Z0-818-JPN)です。公式は「言語未経験者向けの入門資格で、Java 言語を使用したオブジェクト指向プログラミングの基本的な知識を有することを評価する」と位置づけています。コンパイルと実行の2段階、データ型と変数・配列・コマンドライン引数、演算子と分岐、ループ、オブジェクト指向の概念、クラスとコンストラクタ・アクセス修飾子・static、継承とオーバーライド・インタフェース・型変換までを問います。本問題集はコードを読んで結果・エラー・出力を答える形式を主体にしつつ、概念を問う細目では言葉で答える設問も置いています。

2,480円(税込)第1回無料

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SE11

Java Silver SE 11 (1Z0-815-JPN)

Level 3

Java SE 11 Programmer I(Java Silver SE11)

Oracle が実施する Java プログラマ認定のうち、上級者の指導のもとで開発作業を行える基礎力を示す Silver SE 11 の試験(1Z0-815-JPN)です。Java テクノロジの概観、main メソッドとコンパイル・実行、パッケージ、基本データ型と文字列・StringBuilder、演算子・分岐・繰り返し、配列、クラスとメソッド・カプセル化、継承とポリモーフィズム、インタフェースとラムダ式の理解、例外処理、そしてモジュール・システムまで、公式チェックリストの12セクション38細目に1項目ずつ席を割り当てて作っています。本問題集はコードを読んで出力・コンパイル結果・エラーの行を答える形式が主体で、掲載コードはすべて実機で実行して結果を確定しています。

2,980円(税込)第1回無料

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SE17

Java Silver SE 17 (1Z0-825-JPN)

Level 3

Java SE 17 Programmer I(Java Silver SE17)

Oracle が実施する Java プログラマ認定のうち、日常的な開発作業を独力でこなせることを示す Silver 相当の試験(1Z0-825-JPN)です。main メソッドとコンパイル・実行、パッケージ、基本データ型と文字列・配列・ArrayList、分岐と繰り返しと switch 式、クラスとコンストラクタ・レコード・アクセス修飾子、継承とインタフェース・シールクラス、そして例外処理までを問います。本問題集は全問がコードを読んで結果・エラー・出力を答える形式で、コードは等幅のコードブロックに行番号つきで示します。

2,980円(税込)第1回無料

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Cisco

データサイエンティスト協会

日本ディープラーニング協会(JDLA)

Linux Professional Institute

P1

LPIC-1 101試験

Level 2

LPIC-1 101-500(Linux の基礎操作)

Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-1 の前半試験(101-500)です。システムアーキテクチャ(ハードウェア設定・システムの起動・ランレベル/ブートターゲット)、Linuxのインストールとパッケージ管理(ディスクレイアウト・ブートマネージャ・Debian/RPM・YUMパッケージ管理)、GNUとUnixコマンド(コマンドライン操作・テキスト処理・プロセス管理・正規表現)、デバイスとLinuxファイルシステム(パーティション・マウント・パーミッション・リンク)まで、Linuxの基本操作を問います。本問題集は四肢択一・複数選択に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。

2,178円(税込)第1回無料

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P1

LPIC-1 102試験

Level 2

LPIC-1 102-500(システム管理とネットワークの基礎)

Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-1 の後半試験(102-500)です。シェルとスクリプト、ユーザーインターフェースとデスクトップ(X11・グラフィカルデスクトップ・アクセシビリティ)、管理タスク(ユーザー/グループアカウント管理・ジョブスケジューリングによる自動化・ローカリゼーション)、必須システムサービス(システム時刻・ロギング・メール転送エージェント・印刷)、ネットワークの基礎、セキュリティまでを問います。101試験と合わせて合格することで LPIC-1 に認定されます。本問題集は四肢択一・複数選択に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。

2,178円(税込)第1回無料

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P2

LPIC-2 201試験

Level 3

LPIC-2 201-450(Linuxシステム構築)

Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-2 の前半試験(201-450)です。リソース使用状況の測定と将来需要の予測、カーネルのコンパイルと実行時管理、システム起動のカスタマイズとリカバリ、ファイルシステム・RAID・LVM といったストレージ管理、ネットワークの高度な構成とトラブルシューティング、ソースからのビルドとバックアップ運用まで、Linux システムを設計・構築する側の知識を問います。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。

2,980円(税込)第1回無料

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P2

LPIC-2 202試験

Level 3

LPIC-2 202-450(Linuxサーバー運用)

Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-2 の後半試験(202-450)です。DNS(BIND)・Web(Apache/Nginx/Squid)・ファイル共有(Samba/NFS)・DHCP・PAM・OpenLDAP・電子メール(Postfix/Dovecot)といったネットワークサービスの構築と運用に加え、ルーターの設定、FTP・SSH・OpenVPN とセキュリティ業務までを問います。201試験と合わせて合格することで LPIC-2 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。

2,980円(税込)第1回無料

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