LPI-JapanLevel 5
Level とは ?

難易度は Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関) の5段階です。

LinuC レベル4 4SA01試験

登録なしで50問をその場で解けます。受験日が明日でも、先生が今夜の分を組みます。

LinuC-4SA システムアーキテクト(4SA01)

公式の出題範囲に沿って収録しています

公式の出題範囲に沿って収録しています
分野収録の配分問数
アーキテクチャの設計原則と主要パターン(システムアーキテクチャ)10%32
柔軟性を高めるアーキテクチャパターン(システムアーキテクチャ)13%40
拠点内のネットワーキング(ネットワークとストレージの選定)8%24
拠点間のネットワーキング(ネットワークとストレージの選定)8%24
ストレージとアクセスプロトコル(ネットワークとストレージの選定)5%16
集中型および分散型ストレージ(ネットワークとストレージの選定)10%32
フェイルオーバークラスタ(可用性の設計)7%24
負荷分散と障害の局所化(可用性の設計)10%32
データレプリケーションと災害対策(可用性の設計)7%24
性能見積もりと評価(性能・拡張性の設計)5%16
性能の改善(性能・拡張性の設計)7%24
性能の拡張(性能・拡張性の設計)10%32

本番の問題は公開されていないため、合法に売られている問題集はどれも自作です。違いは、公式の出題範囲と配点にどう沿わせ、どう検品したかにあります。

検品の記録を見る →

栞先生この資格にも、全109資格を知る先生が付きます。持っている資格から、あなたの分だけ計画を組みます。追加料金なし。
無料で50問解く →

この50問は、販売中の全320問から取り出した実際の収録問題です。会員登録もログインも要りません。出題分野の配分も、公式が公表している重要度(1試験ぶんの配分)に合わせて選んでいます。

2,980円で買う(模試 8 回・テキスト 3 点)

税込・買い切り・追加課金なし

この価格に、下の全部が入っています

問題320問も、教科書も、模試も、これ一冊。

この教材だけで、合格ラインまで。

  • 問題と解説

    全320問

    • 選択式 全304問 :本番形式の模試8回のうち、選択肢から選ぶ問題です。ほかの形式の問題と合わせて模試の全320問になります・スマホで1問ずつ・進捗は自動保存
    • コマンド入力(入力欄) 16問 :選択肢を選ぶのではなく、入力欄に自分で打って覚える
  • 模試 8 回

    1 回 40問・本番 90分

    • テキスト 3 点

      学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノート

      • テキスト3点(PDF) :参考書の買い足し不要。収録問題はテキストだけで解けるよう検品済み

    第2回以降をまとめて解放

    買うと、第2〜8回の模試(280問)・テキスト3点(PDF)が使えます。買い切りで、月額の課金はありません。

    無料サイト(it-shikaku.com)に無い物

    • 本番形式の模試 第2〜8回(全8回)
    • テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)

    初版: 2026-09-08

    この試験の受験料は 27,500円 です。1試験あたりの税込価格です。(出典: LPI-Japan 公式)

    • 全8回の模試をまとめて解放
    • 購入者限定テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)
    • 追加費用なし・買い切り
    2,980円で買う(模試 8 回・テキスト 3 点)

    税込・買い切り

    購入にはログイン(無料登録)が必要です。ボタンから登録・ログインすると、そのまま決済ページへ進みます。

    部署・研修でまとめて使う場合は 法人まとめ買い(引き換えコード) をご覧ください。

    1. クレジットカードで決済します(Stripe の決済ページ)
    2. 決済が終わると、お使いのアカウントにすぐ解放されます
    3. 全 8 回・320 問の模試を、いつでも何度でも解けます
    4. 購入者限定テキスト3点(PDF)を、このページからダウンロードできます
    栞先生

    買うと、家庭教師がつきます。

    全109資格を知っている先生が、あなたの受験日と持っている資格から、今日の分を決めます。追加料金はありません。

    この資格と重なる資格

    LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC の最上位グレード、レベル4 システムアーキテクトの前半にあたる 4SA01 試験です。システムアーキテクチャ(layer 構造と tier 構造・マイクロサービス・サービスメッシュ・イベント駆動)、ネットワークとストレージの選定(拠点内/拠点間のネットワーキング・アクセスプロトコル・集中型と分散型ストレージ)、可用性の設計(フェイルオーバークラスタ・負荷分散と障害の局所化・レプリケーションと災害対策)、性能・拡張性の設計(見積もりと評価・改善・拡張)までを問います。公式の出題範囲(主題4・副主題12)を章立てにそのまま合わせ、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる320問構成(公式「約40問/1試験」×8回分)です。受験そのものに前提条件はありませんが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定と、4SA01・4SA02 両試験への5年以内の合格が必要です(受験順は不問)。受験料は1試験あたり27,500円(税込)です。

    試験の情報
    主な学習トピック
    • システムアーキテクチャ(アーキテクチャの設計原則と主要パターン・柔軟性を高めるアーキテクチャパターン)
    • ネットワークとストレージの選定(拠点内のネットワーキング・拠点間のネットワーキング・ストレージとアクセスプロトコル・集中型および分散型ストレージ)
    • 可用性の設計(フェイルオーバークラスタ・負荷分散と障害の局所化・データレプリケーションと災害対策)
    • 性能・拡張性の設計(性能見積もりと評価・性能の改善・性能の拡張)

    LinuC レベル4 4SA01試験 の模試を解く

    全 320 問を、本番形式の模試 8 回に分けました。第1回(40問)は無料の会員登録で解けます(登録なしで解ける物は下に分けて並べています)。質を確かめたうえで、ご判断いただけます。

    登録なしで解く

    会員登録(無料)で解く

    本番形式で挑戦

    本番試験の制限時間(90分)でカウントダウン。途中で正誤は出ません。

    ※ 本番の 90 分には試験後のアンケート 5 分が含まれ、解答に使えるのは実質 85 分です。この模試は 90 分で計ります。

    ランダムな順で解く ▸

    「ランダム」は出題順だけ変わります(選択肢の並びは変えません)。

    購入者限定テキスト(3点)

    問題集のご購入で、LinuC レベル4 4SA01試験の学習テキスト3点(PDF)を追加の料金なしでダウンロードできます。この3点は参考書の買い足しが要らないように作っています。収録しているすべての問題を、テキストの記述だけで解けるところまで、問題との突き合わせ検品を重ねて仕上げました。学習用テキストと頻出度別ノート、暗記用ノートの3冊と問題演習で、合格ラインまでここで完結します。形式はPDFです。スマホに保存しておけばログインなしでいつでも見返せますし、紙で勉強したい方は印刷して紙のテキストとしても使えます。

    3冊の使い方

    1. 学習用を読む
    2. 頻出度別で解き方を掴む
    3. 問題演習で腕試し
    4. 頻出度別に戻って再確認(試験直前もここ)

    暗記用は上の流れとは別に並走:空き時間の反復と用語の再確認に(「仕上げ」ではない)。

    スマホ・タブレットはA5版、PCはA4版が読みやすい設計です。

    学習用テキストには図解を40枚収録しています(構成図・流れ図・対応表など、本文の理解を助ける技術図解です)。

    無料サンプルを見る(学習用テキストの第1章・PDF)→

    テキストはご購入者本人の学習用です。PDFの各ページにはご購入者を識別できる透かしが入ります。再配布・転載・AI学習利用はできません。

    よくある質問

    利用期限はありますか?
    ありません。買い切りで、月額の課金もありません。内容を改定した場合も、追加の料金なしでそのまま使えます。
    スマホでも解けますか?
    解けます。ブラウザでそのまま使えるので、アプリのインストールは不要です。通勤中の演習にも向いています。
    アカウントは必要ですか?
    いいえ、まず試すだけなら不要です。50問の無料お試しは、会員登録なしでそのまま解けます。会員登録(無料・メールアドレスとパスワード)が要るのは、第1回模試の演習と購入のときだけ。購入後はどの端末からでもログインして続きを再開できます。
    返品・返金はできますか?
    デジタルデータのため、ご購入後の返品・返金はお受けしておりません。決済の重複などの不具合があった場合は、お問い合わせページからご連絡ください。
    もしこのサイトがなくなったら、解けなくなりませんか?
    サービスを終了する場合は、終了日の3ヶ月以上前にサイトとメールでお知らせし、購入済みの問題・解説をダウンロードできる形で提供します。購入分が突然使えなくなることはありません。

    詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

    分野別の実力と、出る順

    出題の重みが大きい分野から並べています。

    並べ方と出典 ?

    LPI-Japan 公式 出題範囲(LinuC レベル4 システムアーキテクト 4SA01試験)の重要度に沿って、収録問題を分野ごとに分けています。公式が示す出題の重みが大きい分野から並べているので、上から順に潰していけば、限られた時間を重い分野に寄せられます。

    出典: LPI-Japan 公式 出題範囲(LinuC レベル4 システムアーキテクト 4SA01試験)の重要度(LinuC-4SA Version 1.0・2026年9月確認)。 収録320問すべてに分野を付けています。

    • 柔軟性を高めるアーキテクチャパターン(システムアーキテクチャ)—
      公式の重要度 5解答 0 問
    • アーキテクチャの設計原則と主要パターン(システムアーキテクチャ)—
      公式の重要度 4解答 0 問
    • 集中型および分散型ストレージ(ネットワークとストレージの選定)—
      公式の重要度 4解答 0 問
    • 負荷分散と障害の局所化(可用性の設計)—
      公式の重要度 4解答 0 問
    • 性能の拡張(性能・拡張性の設計)—
      公式の重要度 4解答 0 問
    • 拠点内のネットワーキング(ネットワークとストレージの選定)—
      公式の重要度 3解答 0 問

    いまの実力の推定

    読み込み中です。

    公式の合格ライン: 公式の試験概要ページに記載がありません。

    復習の定着

    読み込み中です。

    全部やらなくても、範囲は1周できます

    無料で解ける第1回(40問)の中を、公式の重みが大きい分野から並べ替えて解けます。全範囲を対象にした「最短1周セット」は、ご購入後にこの欄へ出ます。

    LinuC レベル4 4SA01試験 についての記事