Level とは ?
難易度は Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関) の5段階です。
LinuC レベル2 202試験
登録なしで50問をその場で解けます。受験日が明日でも、先生が今夜の分を組みます。
LinuC-2 202試験(Linuxサーバー運用)
公式の出題範囲に沿って収録しています
| 分野 | 収録の配分 | 問数 |
|---|---|---|
| DHCPサーバーの設定と管理 | 3% | 27 |
| PAM認証 | 4% | 37 |
| LDAPクライアントの利用方法 | 2% | 18 |
| OpenLDAPサーバーの設定 | 11% | 101 |
| BINDの設定と管理 | 5% | 41 |
| ゾーン情報の管理 | 3% | 24 |
| セキュアなDNSサーバーの実現 | 2% | 19 |
| Apache HTTPサーバーの設定と管理 | 11% | 97 |
| OpenSSLとHTTPSの設定 | 3% | 25 |
| nginxの設定と管理 | 3% | 26 |
| Squidの設定と管理 | 4% | 39 |
| Postfixの設定と管理 | 6% | 50 |
| Dovecotの設定と管理 | 2% | 20 |
| Sambaの設定と管理 | 11% | 94 |
| NFSサーバーの設定と管理 | 3% | 29 |
| iptables や firewalld によるパケットフィルタリング | 6% | 50 |
| OpenSSH サーバーの設定と管理 | 4% | 39 |
| OpenVPNの設定と管理 | 2% | 20 |
| セキュリティ業務 | 3% | 29 |
| 高可用システムの実現方式 | 3% | 28 |
| キャパシティプランニングとスケーラビリティの確保 | 3% | 28 |
| クラウドサービス上のシステム構成 | 2% | 22 |
| 典型的なシステムアーキテクチャ | 4% | 35 |
本番の問題は公開されていないため、合法に売られている問題集はどれも自作です。違いは、公式の出題範囲と配点にどう沿わせ、どう検品したかにあります。
この資格にも、全109資格を知る先生が付きます。持っている資格から、あなたの分だけ計画を組みます。追加料金なし。この50問は、販売中の全898問から取り出した実際の収録問題です。会員登録もログインも要りません。出題分野の配分も、公式が公表している重要度(1試験ぶんの配分)に合わせて選んでいます。
2,980円で買う(模試 14 回・テキスト 3 点)税込・買い切り・追加課金なし
この価格に、下の全部が入っています
問題898問も、教科書も、模試も、これ一冊。
この教材だけで、合格ラインまで。
問題と解説
全898問
- 選択式 全807問 :本番形式の模試14回のうち、選択肢から選ぶ問題です。ほかの形式の問題と合わせて模試の全840問になります・スマホで1問ずつ・進捗は自動保存
- コマンド入力(入力欄) 91問 :選択肢を選ぶのではなく、入力欄に自分で打って覚える
模試 14 回
1 回 60問・本番 90分
テキスト 3 点
学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノート
- テキスト3点(PDF) :参考書の買い足し不要。収録問題はテキストだけで解けるよう検品済み
第2回以降をまとめて解放
買うと、有料 13 回 780 問の模試(第2〜14回)・入力欄に打つ穴埋めの問題58問・テキスト3点(PDF)が使えます。買い切りで、月額の課金はありません。
無料サイト(it-shikaku.com)に無い物
- 本番形式の模試 第2〜14回(全14回)
- テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)
- 頻出コマンド帳84件とコマンドドリル
最終更新: 2026-10-05(問題と解説の記述を確かめ直し、誤りや古い記述を直しました)
この試験の受験料は 16,500円 です。(出典: LinuC 公式)
- 全14回の模試をまとめて解放
- 購入者限定テキスト3点(PDF・参考書の買い足し不要)
- 頻出コマンド帳84件とコマンドドリル84問
- 追加費用なし・買い切り
税込・買い切り
購入にはログイン(無料登録)が必要です。ボタンから登録・ログインすると、そのまま決済ページへ進みます。
部署・研修でまとめて使う場合は 法人まとめ買い(引き換えコード) をご覧ください。
- クレジットカードで決済します(Stripe の決済ページ)
- 決済が終わると、お使いのアカウントにすぐ解放されます
- 全 14 回・840 問の模試を、いつでも何度でも解けます
- 購入者限定テキスト3点(PDF)を、このページからダウンロードできます

買うと、家庭教師がつきます。
全109資格を知っている先生が、あなたの受験日と持っている資格から、今日の分を決めます。追加料金はありません。
この資格と重なる資格
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル2 の後半試験(202試験)です。DHCP・DNS(BIND)・Web(Apache)・メール(Postfix)・ファイル共有(Samba/NFS)といった主要なネットワークサービスの構築と運用に加え、パケットフィルタリングによる防御、高可用システムとクラウドまでを問います。201試験と合わせて合格することで LinuC レベル2 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。
主な学習トピック
- ネットワーククライアントの管理(DHCP サーバーの設定と管理・PAM 認証・LDAP クライアントの利用・OpenLDAP サーバーの設定)
- ドメインネームサーバー(BIND の設定と管理・ゾーン情報の管理・セキュアな DNS サーバーの実現)
- HTTP サーバーとプロキシサーバー(Apache HTTP サーバーの設定と管理・OpenSSL と HTTPS の設定・Nginx の設定と管理・Squid の設定と管理)
- 電子メールサービス(Postfix の設定と管理・Dovecot の設定と管理)
- ファイル共有サービス(Samba の設定と管理・NFS サーバーの設定と管理)
- システムのセキュリティ(iptables や firewalld によるパケットフィルタリング・OpenSSH サーバーの設定と管理・OpenVPN の設定と管理・セキュリティ業務)
- システムアーキテクチャ(高可用システムの実現方式・キャパシティプランニングとスケーラビリティの確保・クラウドサービス上のシステム構成・典型的なシステムアーキテクチャ)
LinuC レベル2 202試験 の模試を解く
全 898 問のうち 840 問を、本番形式の模試 14 回(1 回 60 問)に分けました。残りの入力欄に打つ穴埋めの問題 58 問は、本番は選択式がほとんどで入力問題は多少なので、各回の比率をそろえるため模試に入れず、分野別の演習で解けます。第1回(60問)は無料の会員登録で解けます(登録なしで解ける物は下に分けて並べています)。質を確かめたうえで、ご判断いただけます。
登録なしで解く
会員登録(無料)で解く
購入者限定テキスト(3点)
購入者限定テキスト(3点)
問題集のご購入で、LinuC レベル2 202試験の学習テキスト3点(PDF)を追加の料金なしでダウンロードできます。この3点は参考書の買い足しが要らないように作っています。収録しているすべての問題を、テキストの記述だけで解けるところまで、問題との突き合わせ検品を重ねて仕上げました。学習用テキストと頻出度別ノート、暗記用ノートの3冊と問題演習で、合格ラインまでここで完結します。形式はPDFです。スマホに保存しておけばログインなしでいつでも見返せますし、紙で勉強したい方は印刷して紙のテキストとしても使えます。
3冊の使い方
- 学習用を読む
- 頻出度別で解き方を掴む
- 問題演習で腕試し
- 頻出度別に戻って再確認(試験直前もここ)
暗記用は上の流れとは別に並走:空き時間の反復と用語の再確認に(「仕上げ」ではない)。
スマホ・タブレットはA5版、PCはA4版が読みやすい設計です。
2026年9月1日 改訂:学習用テキストに図解を35枚追加しました(構成図・流れ図・対応表など、本文の理解を助ける技術図解です)。ご購入済みの方は、下のボタンから再ダウンロードすると最新版になります。
- 学習用テキストサイト・PDFこれだけで問題が解けるようになる本編テキスト。サイトでは章ごとに読め、読んだ章に印が付きます。PDF(スマホ・タブレット版/PC版)でも保存できます。購入で解放
- 頻出度別ノートサイト・PDFテキストを読んだら次はこれ。頻出順に絞った問題と解説で「解ける」に橋渡しします。試験直前の最終チェックにも。サイトでは答えを押して開きながら解けます。PDF(スマホ・タブレット版/PC版)でも保存できます。購入で解放
- 暗記用ノートサイト・PDF覚えるべき要点だけを一問一答に凝縮。空き時間の反復と用語の再確認用です。サイトでは問いの下の答えを押して開きながら覚えます。PDF(スマホ・タブレット版/PC版)でも保存できます。購入で解放
テキストはご購入者本人の学習用です。PDFの各ページにはご購入者を識別できる透かしが入ります。再配布・転載・AI学習利用はできません。
改訂の履歴
- 2026年10月5日:問題と解説の記述を確かめ直し、誤りや古い記述を直しました
- 2026年9月1日:学習用テキストに図解を35枚追加しました
- 2026年8月18日:問題を追加しました
ご購入済みの方は、追加の費用なしで最新版をお使いいただけます。
頻出コマンド帳(84件)
コマンド入力の問題だけを取り出して、公式の出題範囲の重要度順に並べ直した84件。1件ごとに「覚える形」「実際の書き方の例」「別解」「よくある間違いと、その理由」が読めます。同じコマンドを、日本語の課題文を読んで打ち込み、その場で採点されるドリル(84問)としても解けます。
いま無料で読めるのは重要度上位の一覧12件、無料で打てるのはドリル5問です(会員登録も不要です)。問題集のご購入で、残りがまとめて解放されます。
よくある質問
- 利用期限はありますか?
- ありません。買い切りで、月額の課金もありません。内容を改定した場合も、追加の料金なしでそのまま使えます。
- スマホでも解けますか?
- 解けます。ブラウザでそのまま使えるので、アプリのインストールは不要です。通勤中の演習にも向いています。
- アカウントは必要ですか?
- いいえ、まず試すだけなら不要です。50問の無料お試しは、会員登録なしでそのまま解けます。会員登録(無料・メールアドレスとパスワード)が要るのは、第1回模試の演習と購入のときだけ。購入後はどの端末からでもログインして続きを再開できます。
- 返品・返金はできますか?
- デジタルデータのため、ご購入後の返品・返金はお受けしておりません。決済の重複などの不具合があった場合は、お問い合わせページからご連絡ください。
- もしこのサイトがなくなったら、解けなくなりませんか?
- サービスを終了する場合は、終了日の3ヶ月以上前にサイトとメールでお知らせし、購入済みの問題・解説をダウンロードできる形で提供します。購入分が突然使えなくなることはありません。
詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
分野別の実力と、出る順
出題の重みが大きい分野から並べています。
並べ方と出典 ?
LPI-Japan 公式 出題範囲(LinuC 202 試験)の重要度に沿って、収録問題を分野ごとに分けています。公式が示す出題の重みが大きい分野から並べているので、上から順に潰していけば、限られた時間を重い分野に寄せられます。
出典: LPI-Japan 公式 出題範囲(LinuC 202 試験)の重要度(Version 10.0・2026年7月確認)。 収録898問すべてに分野を付けています。
- Sambaの設定と管理—公式の重要度 4解答 0 問
- OpenSSH サーバーの設定と管理—公式の重要度 4解答 0 問
- PAM認証—公式の重要度 3解答 0 問
- BINDの設定と管理—公式の重要度 3解答 0 問
- Apache HTTPサーバーの設定と管理—公式の重要度 3解答 0 問
- OpenSSLとHTTPSの設定—公式の重要度 3解答 0 問
いまの実力の推定
読み込み中です。
公式の合格ライン: 非公開(公式にスコア基準は公表されていません)。
復習の定着
読み込み中です。
全部やらなくても、範囲は1周できます
無料で解ける第1回(60問)の中を、公式の重みが大きい分野から並べ替えて解けます。全範囲を対象にした「最短1周セット」は、ご購入後にこの欄へ出ます。
LinuC レベル2 202試験 についての記事
LinuC レベル2 202試験 の合格報告
ご購入いただいた方から届いた合格のご報告です。お名前は出していません。
合格報告 5 件・平均の学習期間 5.2 週間
2026年10月受験・学習期間 6週間(約1か月)
スマホだけで勉強して6週間でした。コマンドの出力を読む問題で助かりました。ありがとうございました。
2026年10月受験・学習期間 4週間(約1か月)
子どもが寝た後の30分で勉強して4週間でした。コマンドの出力を読む問題で助かりました。次も使います。
2026年10月受験・学習期間 2週間
合格報告をお送りいただいた方には、お礼として次回使える500円クーポンをお渡ししています。