SC-401 を持っている人が MD-102 を受けるなら

SC-401 で学んだ考え方のうち、MD-102 で同じなのは約 0 問分、名前が同じで中身が別なのは約 15 問分、新しいのは約 935 問分です。

栞先生

SC-401 をお持ちなら、知っている所は確かめだけで済みます。先に、名前が同じで中身が違う〈Defender for Endpoint〉から見ていきましょうね。

同じ言葉、違う意味

  • 「Defender for Endpoint」は、Intune では端末リスクの供給元(Purview では検知製品)

ひっかけ

  • Defender for Endpoint は Intune ではリスク供給元、Purview では検知製品
MD-102 の範囲のうち SC-401 と重なる所・重ならない所
  • デバイスのインフラストラクチャを準備する

    同じ 0・違う 0・同名で別物 0・新しい 33

  • デバイスの管理と保守

    同じ 0・違う 0・同名で別物 0・新しい 44

  • デバイスを保護する

    同じ 1・違う 0・同名で別物 1・新しい 18

  • アプリケーションの管理とセキュリティ保護

    同じ 0・違う 0・同名で別物 0・新しい 21

  • 自動化、監視、レポートを使用してエンドポイント操作を最適化する

    同じ 0・違う 0・同名で別物 0・新しい 17

このページは、先生が覚えているSC-401とMD-102の考え方の一覧から、自動で作っています。数字は問題集の収録内容から数えた見込みで、本番の試験の出題を約束する物ではありません。