資格道場IT資格は、解いて覚える。
資格一覧

Microsoft(Azure・AI)

  • AB-730
  • AB-900
  • AI-901
  • AZ-900
  • DP-900
  • PL-900
  • SC-900
  • AI-103
  • AI-200
  • AZ-104
  • AZ-700
  • DP-300
  • PL-300
  • SC-200
  • SC-300
  • SC-500
  • AZ-140
  • AZ-305

Amazon Web Services(AWS)

  • AWS AIB-C01
  • AWS AIF-C01
  • AWS CLF
  • AWS DEA-C01
  • AWS DVA
  • AWS MLA-C01
  • AWS MLA-C02
  • AWS SAA
  • AWS SOA
  • AWS AIP-C01
  • AWS DOP-C02
  • AWS SCS-C03

Google Cloud

  • GCP CDL
  • GCP GenAI Leader
  • GCP PWA
  • GCP ACE
  • GCP PCA
  • GCP PCD
  • GCP PDE
  • GCP PDO
  • GCP PNE
  • GCP PSE

CompTIA

  • Tech+
  • A+ (Core 1・Core 2)
  • Project+ (PK0-005)
  • Network+
  • Security+
  • Server+
  • SecAI+

PeopleCert(ITIL)

  • ITIL 4 ファンデーション
  • ITIL ファンデーション(バージョン5)

国家資格(IPA)

  • ITパスポート
  • 基本情報技術者
  • 情報セキュリティマネジメント試験(SG)
  • 応用情報技術者
  • データベーススペシャリスト試験
  • ネットワークスペシャリスト試験
  • 情報処理安全確保支援士

生成AI活用普及協会(GUGA)

  • 生成AIパスポート

Pythonエンジニア育成推進協会

  • Python 3 エンジニア認定基礎試験
  • Python 3 エンジニア認定データ分析試験
  • Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験

LPI-Japan

  • HTML5プロフェッショナル認定 レベル1
  • LinuC レベル1 101試験
  • LinuC レベル1 102試験
  • HTML5プロフェッショナル認定 レベル2
  • LinuC レベル2 201試験
  • LinuC レベル2 202試験
  • OSS-DB Silver
  • LinuC レベル3 3PS試験
  • LinuC レベル3 3SS試験
  • OSS-DB Gold
  • LinuC レベル4 4SA01試験
  • LinuC レベル4 4SA02試験

Oracle

  • Java Bronze SE (1Z0-818-JPN)
  • ORACLE MASTER Bronze DBA 26ai (1Z0-185-JPN)
  • Java Silver SE 11 (1Z0-815-JPN)
  • Java Silver SE 17 (1Z0-825-JPN)
  • ORACLE MASTER Silver DBA 26ai (1Z0-182-JPN)
  • ORACLE MASTER Silver SQL 26ai

Microsoft / GitHub

  • GitHub Foundations(GH-900)
  • GitHub Copilot(GH-300)

統計質保証推進協会

  • 統計検定4級
  • 統計検定3級
  • 統計検定2級

PMI

  • PMP

ISACA

  • CISA(公認情報システム監査人)

Salesforce

  • Salesforce 認定 Platform アドミニストレーター

Cisco

  • CCST Cybersecurity (100-160)
  • Cisco CCST ネットワーキング
  • CCNA (200-301)
  • CCNP ENCOR (350-401)

Rubyアソシエーション

  • Ruby Silver
  • Ruby Gold

PHP技術者認定機構

  • PHP8 技術者認定初級試験
  • PHP8 技術者認定 上級/準上級

The Linux Foundation(CNCF)

  • KCNA-JP

Linux Professional Institute

  • Linux Essentials (010-160)
  • LPIC-1 101試験
  • LPIC-1 102試験
  • LPIC-2 201試験
  • LPIC-2 202試験
  • LPIC-3 303試験(Security)
  • LPIC-3 305試験

ISC2

  • CISSP

日本ディープラーニング協会(JDLA)

  • G検定
  • E資格

ITコーディネータ協会(ITCA)

  • ITコーディネータ試験

全日本情報学習振興協会

  • 情報・サイバーセキュリティ管理士認定試験(旧 情報セキュリティ管理士)

データサイエンティスト協会

  • DS検定★(リテラシーレベル)

HashiCorp

  • Terraform Associate
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Microsoft

SC-500 ラボ

Microsoft の試験でラボが出る場合の形式に合わせた練習です。左の欄の課題を読み、ラボ用のアカウントで管理画面にサインインして、Azure portal・Cloud Shell(Bash/PowerShell)を再現した練習用の画面で環境を仕上げます。実際の Azure には接続しません。 採点は「次へ」で提出した時点の最後の状態で行い、どの画面で操作したかは問いません。

提出すると、課題ごとの達成・足りなかった設定・模範の手順(画面と Cloud Shell)が出ます。スマホでも操作できます。

無料で開けるのは1本です。問題集のご購入で残り9本が解放されます。

SC-500 のページへ戻る →
  1. 01財務チームに多要素認証を求め、レガシ認証を止める

    Contoso 社は、財務チームのサインインに多要素認証(MFA)を求め、古い認証プロトコルを使うサインインを止めます。いきなり利用者を締め出さないよう、条件付きアクセス ポリシーはレポート専用で作り、影響を確かめてからオンにします。緊急アクセス用のアカウント bg-admin@contoso.com は、どのポリシーからも除外します。

    課題 4 本

  2. 02経費精算アプリを登録し、ユーザーの同意を止める

    社内の経費精算の Web アプリを Microsoft Entra ID に登録します。必要なアクセス許可は管理者がまとめて同意し、利用者が自分の判断で外部のアプリにデータへのアクセスを許可できないように、ユーザーの同意を止めてください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  3. 03本番のリソース グループに統制をかける

    本番環境のリソース グループ rg-ops-prod に統制をかけます。作れるリージョンを国内に限り、誤ってリソース グループごと消されないようにし、運用チーム(sg-vm-operators)には仮想マシンの起動と再起動だけを任せます。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  4. 04財務文書のストレージ アカウントを締める

    財務文書を置くストレージ アカウント stfinancedocs01 は、作った時の緩い設定のままです。匿名のアクセスと古い TLS を止め、社内の IP アドレス範囲 203.0.113.0/24 からだけ届くようにし、アクセス キーではなく Microsoft Entra ID で認可させます。アップロードされたファイルのマルウェアも調べられるようにしてください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  5. 05人事データベースのサーバーを Microsoft Entra ID で守る

    人事データを置く Azure SQL の論理サーバーを作ります。SQL のパスワードでは誰もサインインできないようにし、管理はデータベース管理者のグループ sg-dba に任せます。インターネットからの接続は受けず、操作の記録は Log Analytics ワークスペース law-sec-hr に残し、Microsoft Defender for SQL で異常を見張ってください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  6. 06Web 層への通信を NSG と ASG で絞る

    Web サーバーの仮想マシンを、アプリケーション セキュリティ グループ(ASG)でまとめ、ネットワーク セキュリティ グループ(NSG)の規則で守ります。インターネットからは HTTPS だけを通し、SSH は管理用の端末(203.0.113.10)からだけ受けるようにしてください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  7. 07コンテナー アプリのイメージの取得を ID に寄せる

    注文 API のコンテナー アプリ app-orders-api は、レジストリ crshopaca01 の管理者ユーザーの資格情報でイメージを引いています。管理者ユーザーを止め、アプリのマネージド ID でイメージを引くようにし、API は Container Apps 環境の中からだけ呼べるようにしてください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  8. 08社外向けポータルの App Service を締める

    社外向けのポータル app-contoso-portal-01 は、作った時の既定のままです。HTTP は HTTPS へリダイレクトされ、最小 TLS は 1.2 ですが、FTP での配置は開いています。取引先との取り決めで、通信を TLS 1.3 だけで受け、FTP を止めます。アプリが Key Vault のシークレットをパスワードなしで読めるようにし、App Service への攻撃も検知できるようにしてください。

    課題 5 本

    ご購入で解放されます

  9. 09Defender for Cloud のプランで防御を広げる

    Contoso 社は、Microsoft Defender for Cloud の無料の機能だけを使っています。機密データの置き場所を含めたリスクの分析、仮想マシンの脆弱性のエージェントなしでの調査、Key Vault への不審なアクセスの検知を有効にします。状況を確認するチーム sg-sec-posture には、見るだけの権限を渡してください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

  10. 10Microsoft Sentinel のワークスペースを用意する

    Contoso 社のセキュリティ運用チーム(SOC)は、Microsoft Sentinel を使い始めます。ログを 90 日保持する Log Analytics ワークスペースを用意して Microsoft Sentinel を有効にし、インシデントに対応するチームと監査のチームに、それぞれ必要な権限だけを渡してください。

    課題 4 本

    ご購入で解放されます

学習用の模擬環境です。実際の Azure には接続しません。画面は当サイトが作った模擬の画面です。