DP-600 を持っている人が PL-300 を受けるなら
DP-600 で学んだ考え方のうち、PL-300 で同じなのは約 69 問分、深く問われる・動きが違うのは約 4 問分、新しいのは約 790 問分です。
知っている
1 番目に解く:確かめの問題だけで済ませます。前の資格と同じ考え方(名前だけ違う物も含む)。
約 69 問
同名で別物
2 番目に解く:名前が同じで中身が別の物。取り違えやすいので早めに。
約 0 問
違う
3 番目に解く:前の資格にもあるけれど、ここでは深く問われるか、動き方が違う所。
約 4 問
新しい
4 番目に解く:前の資格には出てこない所。ふつうに新しく学びます。
約 790 問

DP-600 をお持ちなら、知っている所は確かめだけで済みます。
ひっかけ
- 「ワークスペース ロール」はPower BIは発行や共有やRLSを分け、Fabricは読み取り経路まで分ける
PL-300 の範囲のうち DP-600 と重なる所・重ならない所
データを準備する
同じ 5・違う 0・同名で別物 0・新しい 14
データのモデル化
同じ 1・違う 0・同名で別物 0・新しい 14
データの視覚化と分析
同じ 0・違う 0・同名で別物 0・新しい 27
Power BI の管理とセキュリティ保護
同じ 1・違う 1・同名で別物 0・新しい 15
このページは、先生が覚えているDP-600とPL-300の考え方の一覧から、自動で作っています。数字は問題集の収録内容から数えた見込みで、本番の試験の出題を約束する物ではありません。