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Cisco
打って覚える。ブラウザだけで、スマホでも。 モードも、短縮形も、TAB補完も動きます。打った設定は show running-config に残ります。 課題は「手順どおりに打つ」ではなく構成を完成させること。順番は自由です。
? を押すと、その時点のモードで打てるコマンドの候補が出ます。 PCはキーボードショートカット(a 模範解答 / c お気に入り / m メモ / TAB 補完 / ? ヘルプ)、スマホは端末の下のキーで同じ操作ができます。 経過時間の表示、構成図のタップ拡大も付いています。
無料で開けるのは2本です。問題集のご購入で残り6本が解放されます。
CCNA (200-301) のページへ戻る →新品のルータを本社に設置しました。ホスト名を R1 に変え、社内LAN側の Gi0/0 にゲートウェイアドレス 192.168.10.1/24 を割り当てて、リンクを有効にしてください。どのポートか後から分かるよう、説明も付けておきます。
課題 4 本
フロアスイッチ SW1 に、営業部用の VLAN 10(名前 Sales)と開発部用の VLAN 20(名前 Dev)を作ります。Gi0/1 を営業部、Gi0/2 を開発部のアクセスポートにしてください。
課題 4 本
SW1 と SW2 を Gi0/24 でつなぎました。VLAN 10・20・99 はすでに作ってあります。この回線をトランクにして、通す VLAN を 10 と 20 だけに絞り、ネイティブVLANを 99 に変えてください。回線の有効化も忘れずに。
課題 4 本
ご購入で解放されます
支社ルータ R2 から本社ネットワーク 10.1.0.0/16 へ、主回線(次ホップ 10.0.0.1)の経路を書きます。さらに、その回線が落ちた時だけ使う予備経路を、バックアップ回線(次ホップ 172.16.0.1)へアドミニストレーティブディスタンス 130 で用意してください。宛先の分からない通信も同じ考え方で、主回線を既定・バックアップを予備にします。
課題 4 本
ご購入で解放されます
R1 のインタフェースはすでにアドレス設定済みです。OSPF プロセス 1 を起動してルータIDを 1.1.1.1 に固定し、LAN側 192.168.10.0/24 と WAN側 10.0.0.0/30 をエリア0に載せてください。LAN側には OSPF の相手がいないので、そちらへは Hello を流さないようにします。
課題 4 本
ご購入で解放されます
現地に行かずにこのルータを触れるようにします。ホスト名を R1 にしてドメイン名を付け、RSA鍵を作ってください。管理用のユーザーは平文ではなく暗号化されたパスワードで作り、VTY回線はローカル認証で SSH だけを通します(Telnet は通しません)。
課題 5 本
ご購入で解放されます
会議室の情報コンセント Gi0/5 に、勝手なスイッチをつながれないようにします。アクセスポートとして固定したうえでポートセキュリティを有効にし、覚えるMACアドレスは2つまで、違反時はポートを落とさず該当フレームだけ捨てる動作にしてください。覚えたMACは設定に残る形にします。
課題 5 本
ご購入で解放されます
社内 192.168.10.0/24 を、WAN側 Gi0/1 のアドレス1つに変換してインターネットへ出します。インタフェースに内側・外側の役割を付け、変換する送信元をACLで選んでから、オーバーロードで結びつけてください。ACLは番号付き・名前付きのどちらでもかまいません。
課題 4 本
ご購入で解放されます
Cisco IOS のコマンド体系を、ブラウザで実際に打って練習できるようにしたものです。 実機の画面そのものの再現ではありません。構成図はすべて自前の模式図です。